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90000系導入による東武東上線の世代交代はどのように進められる?

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90000系の導入により、9000系・10000系・30000系の置き換えが予定されている東武東上線。

当初90000系は9000系の代替として導入されることが発表されていましたが、その後10000系・30000系も代替されることが明らかとなった経緯があります。

なお、東上線には登場から40年以上に渡りリニューアルを受けず活躍する10000型も運用されており、リニューアルを受けている9000系を一旦直通車から地上専用車にした上で10000型を優先して置き換えるのではないかという見方もされています。

果たして、90000系導入による既存車の置き換えはどのように進められるのでしょうか?

コメント

  1. まず少数派の9000系を駆逐し、10000系列を一掃した上で9050型の置き換えと30000系の追放を行うと見ていいのではないでしょうか。
    30000系はT-DATC付きの両先頭車とモハ2両で4×11を組成し東上線末端区間へ、残りを一部の中間先頭車の運転台を復活した上で6×17を組成して本線ローカルへ転用するのが自然でしょう。
    ただこれだけでは本線ローカルの本数には足りないので浅草口の10000系列の完全置き換えには別途6×11を持ってくる必要が生じますが。
    (武蔵野線の209系を持ってこれるか…)

    • ただ、この30000系の組み替えだと2ユニットを単独モハにしないといけない(9020で前例はありますが)ので現実的ではなさそうです。そのため4連x11本東上線末端、6連x15本本線置き換え、(4+4)x2で、本線には17本が組成されそうです。

      ここまでの流れを見ると、東武にとって最優先なのがMG車の置き換え、その次に未更新車の置き換えと思われます。つまり、11802Fが30000系で最初に置き換え(減車となりますが)、その次に100050型6連x11、その次に減車を伴いますが10050型4+4連x5という優先度があると思います。そうすると減車が伴うとはいえ見事に17本という数とピッタリとなり、未更新車とMG車を置き換えできます。(余剰となるアーバンパークラインの10030型更新車が本線に転属せず廃車になるのも納得です。)

    • 東武はここ最近明らかに新車導入に力を入れているため、西武のような中古車導入は考えにくいです。

  2. 最近の東武の動きを見ていると、抵抗車の8000系置き換えを優先している節がありますので、9000型の次は30000系置き換えも一説としてありうるでしょう。野田線は見ての通りですし、800系列は亀戸・大師線から撤退見込みの10000系列で淘汰できると思います。残るは東上線末端区間ですが、30000系を投入するとなるとクハの入れ替えとワンマン化、内装のリニューアルとなるでしょう。ただ、工期面を考えると10000系列が優先かもしれません。
    最後にちゃぶ台返しとなりますが、抵抗車とチョッパ車を本線へ時間を要さなず集約する方を選んでいるだけかもしれません。

  3. 電機子チョッパのメンテが困難になりつつある状況では、9000系のほうが先に淘汰されると考えます。

  4. 9000型はリニューアルされていても経年が高いことに変わりはないですし、結構ガタが来ているようにも思います。
    9000型で10000型あたりを玉突きしてもあまり意味をなさないのではないでしょうか?

    9000型は地上専用に回らず、直接廃車になる可能性も否定出来ないと思います。

    ただ30000系はしばらく残留しそうかなと思いますね。

  5. 9000と10000を並行して少しずつ置き換えるのではないでしょうか。90000のメトロ直通機器を9000から流用できるならまず9000からやるかもしれませんね。
    越生や寄居地域の8000の置き換えは後回しの気がします。30000の4両復活や先日発表の2両編成ペアなど選択肢もありそうです。

  6. 9000、10000合わせて検査切れの順で廃車にすると思います。

  7. 9000系及び万系未修繕車は部品取り及び車両状態でほぼ同時並行の置き換えになると思われます。その為SIVながら故障が多い9108Fは期限切れ次第早期に引退かと。逆に30000系の置き換えは2029年以降に後回しになると思われます。理由としては2028年の東上線置換計画には500億円分の税制優遇認定を受けており、同じVVVFの30000系では対象でないこと。また何よりも肝心の津覇が60000系短縮改造で埋まっており、ワンマン化にせよ日光線VVVF交換にせよ改造する余裕が無い可能性が高いからです。裏返せば2030年まで寄居口8000及び浅草口万系は安泰ということになると思われます。

  8. 恐らくですが90000系が運行開始した直後に9000系は順次廃車になると思いますが9000系置き換えと同時に地上戦専用の10000系・30000系を置き替えると思われます。ですが30000系・9000系50番台は廃車にならないと思われます。9000系50番台はVVVF車であること30000系はまだ経年が浅いことなどから伊勢崎線などに転用されると思います。

  9. 9000系は一時的に地上に回し、まず暫定的に30000系を置き換え、30000系は中間運転台を復元して8000系の置き換えに回すのでは…と思います。
    その後あらためて、9000系と10000系をまとめて一気に淘汰していくと思います。

  10. 置き換えの順序は別として、9000系(9050型含む)と10000系(10030型含む)は全編成廃車になるでしょう。
    (過去に「1996年以前に製造された車両情報管理装置を搭載しない車両は廃車」と公表された経緯があります。)

    また、30000系は6R車×15編成が本線に転属され、10000系の6両運用の置き換え、4R車×11編成程度が東上線・越生線のマンマン運転用8000系の置き換えに当てられるのが順当だと思います。
    30000系4R車に4編成程度の余りが見込まれますが、過去の10000系や20000系に例があるように、部品取りで廃車になるのではないでしょうか。
    (東武鉄道は車両の主要機器を更新をせずに長期使用する傾向があること、予備品のストックが少ないことが伺える車両の動きがあることを踏まえると妥当かと思われます。)

    4R車の組み合わせで本線の10000系8両運用の置き換えに当てるのでは、という方もいらっしゃいますが、近い将来、豊洲線の開業に前後して8両運用は消滅するのでは、と私は見ています。

  11. 国交省提出の事業適応計画では2028年度までに森林公園検修区配置の非VVVF車のVVVF化を進める方針で、2026年からの3年間で500億円の投資を行う方針のようです。
    1両単価をざっくり2億円と仮定すると、250両、25編成新造となります。
    うち5編成が既存計画の導入予定分とすると2028年までに追加で20編成、計27編成270両。
    2029年までの代替廃車対象の非VVVF編成が9000系8編成80両と10000系非VVVFの11編成110両と8000系11編成44両、計30編成234両。
    事業適応計画から推察すると2028年度までに90000系を合計30編成新造してこれらの車両の置換を優先させるとみます。
    (おそらく編成単価は17~18億程度なので500億の税制優遇枠には収まる計算。8000系置換は30000系を6連+4連に組み替えて4連をワンマン化改造(川越で日本電装による出張工事)で対応、6連は伊勢崎線に転属の上10000系6連と差し替えて10000系を廃車)
    2029年度以降に9050系2編成・10000系VVVF改造2編成・30000系4編成を置き換えることになるかと思います。
    (9050系は廃車、10000系は伊勢崎線に転用して非VVVF編成と入れ替え、30000系は分割して伊勢崎線系統の4・6両の非VVVF車と入れ替え)

  12. 60000系改造工事が行われてる今津覇車輌工業が使えないので30000系のワンマン化は必然的に後回しかと…
    一部の方は50000系や50050型のLCD工事が入ってから30000のワンマン化改造と仰ってますが、50000系列のLCD化はもうしない気がしますね。

    話を戻して、最近10000系列にも防犯カメラが取り付けられたのを見るとまだますます動向がわからなくなります。
    東武鉄道には積極的に未更新から置き換えて頂きたいものです。
    60000系終わり次第30000系のワンマン化も始まると良いですね。
    ちなみに私は30000系は伊勢崎線・スカイツリーラインへの転属はないと思っています。
    伊勢崎線系統で非VVVFなのは群馬のローカル線です。
    しかし、それらは恐らく亀戸線・大師線に導入される1000系をベースとしたコストカット形式が大量導入されると予想しております。
    あとはVVVFですが東武日光線・宇都宮線の20400型。
    これらも30000系を6×15を4×15にすることで4×30が作れます。
    宇都宮線はライトレールとの直通の話があるのでわかりませんが、実現した場合日光線と越生線、東上線末端分の4両は賄えるかと思います。
    その為20400型は30000系4両を入れて置き換えると予想します。
    伊勢崎線基スカイツリーラインは地下鉄有楽町との直通計画があるので新たに新型車両が入るのではないか?と思っております。

    • 防犯カメラは照明互換であれば取り外し交換できるタイプなんであまり参考にならないかと。
      現に間違いなく転用無し廃車対象である東上線未修繕10両固定の11031Fに付いてますし

    • 20400型を置き換えるぐらいなら普通に浅草口の10000系列の置き換えに回した方がいいでしょう。
      後豊住線は全て10両なのが確定しているので浅草駅が8両以下かつ曳舟での折り返しができない以上浅草口の置き換え計画に影響する事はないです。

  13. 非VVVF車の置き換えが迫られているため9000系・10000系列のチョッパ車は廃車になると思います。その際、未更新車を優先して廃車するなどの動きは特にないと予想しています。現在の野田線置き換えも概ね検査順で廃車が行われています。
    そして残りのVVVF車9050系・10030系(11032Fと11639F+11443F)・30000系は伊勢崎線の10000系列ツーマン運用へ多少の改造の上転用すると予想します。改造を行う津覇は2028年頃まで60000系の改造が行われるので、その頃までに導入された90000系はチョッパ車を置き換え、それ以降は30000系を置き換えて順次転用させていく流れかと思います。

    転用の理由としては、伊勢崎線に新車を入れることなく浅草口通勤車のVVVF率を100%にできるからです。下記は本題とはそれますし、ただの妄想ですが、

    30000系15編成のうち7編成の6・7号車を他の7編成の1号車と2号車の間に組み込んだうえで6両ずつに分割し、元先頭車の4号車と5号車を先頭化。
    これにて8×7と6×14を組成。

    残りの30000系10両1編成も6・7号車を1・2号車の間に組み替え、10030系11639Fと共にどちらも5号車を先頭車化の上6両編成に改造。残った4両側を11443Fと連結し元先頭車を中間にしたまま8両編成を組成。
    10030系11032Fと9050系9151F・9152Fを8両に短縮。
    これで8×4と6×2が組成できます。

    よって現状の伊勢崎線10000系列ツーマン運用を 8両11配置9運用 6両16配置14運用、各2予備かつ全てVVVF車で賄うことができます。
    1編成だけ10030系と30000系の混結となりますが、連結実績があるため大きな問題にはならないと考えられます。また、30000系を組み替えることで先頭車化改造の両数を減らし、コストと工期の削減ができます。

    東上ワンマンに転用することも考えましたが、どうしても中途半端に余ってしまい伊勢崎線を置き換えきれないので個人的にはこちらへの転用は無いのかなと思っています。1000系の増備など新車での置き換えが一番可能性が高いと思います。昨今の姿勢を見るに3両化など減車もあり得そうです。

    残りの東武鉄道非VVVF車である200系は次期特急で。館林ローカルのワンマン車は1000系の増備で行えば、東武鉄道VVVF化率100%達成も夢ではないでしょう。

    あくまでも妄想に過ぎないですが…。

  14. 9000系列は、20400型みたいに9050系を4両編成化して2本作り、余った電動車4ユニットで9000系7編成から先頭車両4編成分引き抜いて、9050系6編成として残存すると予想します。

  15. バリアフリーや乗務員負担軽減の観点から、車椅子SPや一段LED、自動放送のない10000未更新の廃車が先ではないでしょうか。9000のチョッパ部品は20000の廃車時に大量に得られましたから。

  16. 90000系の導入に伴い、9000系列だけでなく、10000系列や30000系も廃車に追い込まれ、地下鉄直通は90000系に、地上のみの運用は50000系列に統一されるでしょう。

    一方、寄居・越生ワンマンの8000系は当分は置き換えの話はないので、70歳どころか80歳になっても走り続けてくれるでしょう。

    8000系には延命工事が施工されるでしょうし。

    • 8000系を残してVVVF車の30000系を廃車にするとは思えません。30000系の転属、もしくは新車導入で東上線末端の8000系も全廃でしょう。

  17. 9000は10000ともに予備部品保守部品の枯渇が考えられますので
    当初は双方数編成ずつを均等につぶすような気がします

    90000は西武40000や相鉄20000/21000の様に東武の顔としての宣伝効果もあるでしょうから
    地下鉄直通系統に多くを振り分けられるように思います
    見かけ上9000が地上専用のような位置づけでしばらく使われるような期間が数年はありそうですね

    ただその後はとなれば数が少ないマイナーな9000の方を先に潰すと思います

    また東武の傾向として高価な直通用機器は転用する可能性があります
    9000から撤去してその分を新規に作る90000へ搭載という流れはありそうです

    • >東武の傾向として高価な直通用機器は転用する可能性があります

      30000系から50050系に移設した時のことを仰っているのでしょうが、その際は保安装置搭載からわずか3年、短い編成では2年程度で半蔵門線直通運用から外れたためです。なお、その後転属した50000系後期車では新品に換装されています。
      9000系列は既に20年近く副都心線直通運用に入っており、保安装置の償却について終わっている可能性が高く新形式へ再利用する必要性がまったくありません。

  18. 単純な経年以上に修繕時期の差を考えると9000系より置き換えが優先される車両はせいぜい全車が未修繕のまま就役40年を超えてしまった10000型くらいでしょう。一次増備分で9000型を3編成程度残存させて地上転用すれば予備部品を9000型、10000系双方で確保できるため可能性はかなり高そうです。ただ二次増備が始まれば少数派ですしその9000型が真っ先に置き換えられるでしょうから結局早晩消えることになりそうです。
    その後は経年的に転用可能性が高い上に修繕時期にも差し掛かりつつある30000系が10030型修繕車より先に置き換えられて修繕と転用改造を同時に施工される展開も予想できます。

  19. 9000か10000かに関わらず、検査期限の切れる順で落ちていくと考えます。

    車両管理の面で言えば、南栗橋がわずか7本の9000のために主回路チョッパ部品を保管することに少なからずストレスがあるでしょうし、20000廃車の際どのくらい予備部品を確保したかで9000の残存猶予期間が決まってきそう。

    一方で、9000は客室扉上表示器や自動放送を装備し、運転台も今後統一されていくであろうワンハンドルマスコン化されていて扱い上一貫性があるというアドバンテージがあり、乗務側・利用客側からすれば「走り装置が持ち堪えるなら後まで残ってくれた方がありがたい」という思惑も働くと考えられ、検査期限の近いもの同士で天秤にかけられる場面も出てくるかもしれません。

    順序として最後まで残りそうなのは30000と、GTOながらもVVVFである9050、60000相当の走り装置に換装されている11032と11639+11443なのは論を待たないと思いますが。

    本線への転用に関しては、野田線の5連化で押し出される修繕済み10030の処遇や、館林津覇の転用改造キャパシティとも絡むので、10030にせよ30000にせよ、一筋縄ではいかなさそうな気がします。

  20. この計画自体がレアアースの件や石油危機以前の計画である事を考える必要があります。
    製造に関する資源のみならず円安物価高の進行で当初の予算を上回り計画を縮小、遅延、中止までを視野に入れる必要があります。

    • 税制優遇のやつは国と東武鉄道と日立で契約結んでるので、取り消しはできませんね。
      VVVFは環境優しいのでむしろ導入すべきですが。

  21. 9000から落ちると思いますが、10000系の検査切れがあるので、10000系の運用を持ち替えで当分地上運用でしょうね。
    話変わりますが、50000系が飛ばされて60000系のリニューアルが行われたので、50000系を90000系相当の改造をすべきだと思います。
    90000系+50070型で460両/590両とLCD設置車両が殆どになるため、広告管理の観点からLCD改造は必須です。
    あと、池袋-成増シャトルの各駅停車に50000系ばかり運用したら許しませんからね。

    • 60000系のリニューアルが行われたのは野田線ワンマン化とそれに伴う減車のためなので、状況的に繰り上がっただけでしょう

      50000系列もいずれはリニューアル(機器更新)すると思います。

  22. まずはやはり9000系9000型からでしょう。(地下直は割と予備車が多いと聞いたことがあります(その辺は詳しくありませんが…))東急が消費電力の多いチョッパ車を嫌がっていますからね。(苦情を入れています)9000型が終わってからは9050型、30000系以外から検査切れ順に置き換え、9050系&3000系の置き換えになると思います。

    なお、50000系50070型は地下直に残ると思います。50070型はATOなどの地下直対応機器を搭載してから20年ほど経っています。20年経っているなら90000系の直通機器は新品かと。また、9000型や9050型も同様です。流用がないなら、50070型の保安装置撤去の価値がありません。柔軟な車両運用を構成するためにも、1両でも多くの車両が対応していた方がよろしいかと。

    巷で噂されている相鉄直通については、東急車による直通で継続される見込みです。そもそも相鉄直通は、新横浜方面へ直通したい東武の希望と、埼玉方面へ直通したい相鉄の意見が合致してできてる、お互いにとってのオマケ的なものです。そのため、東武側が直通対応車を用意しても利益がないという計算です。

    10030型のVVVFも最後の方まで残るかと。

    9050型は登場からの年月が結構経っています。他線区転用はありません。(まず浅草入りができないこと、半直の入線規格に車体幅が収まらないため)

    50000型については、もしかしたら3〜7編成が90000系によって置き換えられ、豊住線対応に向けた工事がされるかもしれませんが、こちらは新車導入が最適な判断だと思います。そのため、置き換え対象にはなりません。50070型の6、7編成もそんな感じかと。

    最後に30000型についてですが、これについては他線区転用が妥当ですが、車齢30年ほどになるため、そろそろリニュューアルされてもおかしくないこと、中間運転台を撤去してサハ化しているため運転台復元工事が必要です。その際に津覇入りすることになると思いますが、現在津覇は60000系のリニューアル工事でいっぱいです。30000型は60000系リニューアル工事が終了し次第、90000系による置き換え、リニューアル工事となると考えます。
    転用先としては、4両15本が越生東上末端、6両は浅草口と久喜以北の10030型の未更新車6連の置き換え。8両については運用を6両化して対応した方が良いとされています。

    50000系列もそろそろ内装更新してほしいと思います。

    結論からいうと、まずは9000型、次に10000系列の検査切れ順(VVVFはワンチャン残るかも)、9050型、一旦止まって津覇が空いたら30000型。終わり次第50070系を除く50000系列で運転台の速度計LCD化、LCD車内表示器の搭載(50090型ではゴシック体のフルカラー交換も)、50070型では運転台の速度計LCD化、行き先表示器の交換(ゴシック)となるでしょう。

    • 確かに地下直の予備車は多いです。予備4です。ただ9000型を優先的に廃車したいなら9102Fは検査に通す必要はありませんから9000型優先廃車説はなくなったと僕は考えます。基本的には10000系とともに検査期限順で落ちていくと思いますが、90000系の導入ペースが早い場合は、状態の悪い編成も早期段階で落ちていく可能性もあると思います。10000系VVVF車、30000系、9050型の置き換えが後回しというのは同意見です。

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