2023年より2026年春頃までの予定で「赤電」カラーとなっているE531系カツK423編成。
5連側の「赤電」であったカツK451編成は元に戻されていますが、カツK423編成は予定されていた「春頃」を過ぎようとしています。
果たして同編成の「赤電」カラーはいつまで見られるのか気になるところです。
鉄道ピックアップ2023年より2026年春頃までの予定で「赤電」カラーとなっているE531系カツK423編成。
5連側の「赤電」であったカツK451編成は元に戻されていますが、カツK423編成は予定されていた「春頃」を過ぎようとしています。
果たして同編成の「赤電」カラーはいつまで見られるのか気になるところです。
コメント
あくまでも予測ですが、一部編成が4年周期で検査しているので最長で2027年1月まで走れるのではないのでしょうか。
松戸のE231系が横須賀色だった時に松戸で戻したのと同じように、このE531系も勝田に入庫後に塗装をもとに戻すのではと。
勝田水戸地区ユーザー目線になって考えてみると、「常磐線で走る編成はすべて赤電色(に変更:なので増える想定)、水戸線で使われる編成は現行の色」と分けておければ、誤乗防止の役には立ちそうかな?と思いました。
逆でも良さそうかな?と思いました。
3000番台は赤電色化(順次帯張替え)、
常磐線用基本編成と付属編成は現行のまま
です
先にコメントされている5736Fさんと似たようなコメントになってしまいますが、登場時期がK451編成は2021年11月、K423編成は2023年4月からそれぞれ赤電塗装として運用されているので1.5年ほど時期に差があります。
そのため郡山入場も当初予定していたK451編成と同じ2026年春頃ではなくその1年後、もしくはそれ以降になる可能性があるかもしれません。
ナフサ不足の影響でこのまま走り続けるとか?でしょうか
余談ですが、FM-5(九州の415の赤電復刻塗装)は以下の流れだったようでした。
2000年記念で白電→赤電
2004年、何かの手違い?で赤電のまま(白電に戻す予定だった)
2008年、前年がJR発足20周年記念だったので赤電継続
2012年、赤電のまま廃車解体
常磐線沿線に住んでますが、「赤電」
そぅ言えば見かけなくなりましたねぇ。