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JR西日本が2033年3月まで約1092億円の車両新造を計画 考えられる導入車両は?

公開されたJR西日本2025年度(2026年3月期)半期報告書の記載から、2025年5月着手~2033年3月完成予定・予算総額約1092億円の車両新造工事が計画されていることが分かりました。単年度換算でも約136億円で、大幅な投資となること...
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【26年度末卒業】Suicaのペンギン卒業後Suicaの形態はどのように変遷するのか

11月11日、JR東日本からSuicaのイメージキャラクターである「Suicaのペンギン」が2026年度末を持って"卒業"することが発表されました。一部のファンの間では「カードタイプのSuicaを廃止するのではないか」「JR東日本に入る売上...
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芝山鉄道仕様の3200形は登場するのか?

今年2月にデビューした京成3200形。3500形等の置き換え用として今後も導入される予定ですが、3500形には芝山鉄道へリースされている3540編成も存在します。3540編成も数年以内に置き換えられると思われますが、日中時間帯の芝山鉄道線は...
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【リニューアルと別枠で機器更新】JR四国8000系の東芝GTOはいつまで聞けるのか?

2回目のリニューアルが順次行われているJR四国8000系ですが、それとは別枠で機器更新が進められています。現時点で少なくともL1編成・L4編成・S3編成が2次リニューアル未施工の機器更新車となっている模様で、加えてL2編成・S4編成・S5編...
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【混雑】静岡地区313系8000番台の運用に最善策はあるのか?

現在静岡地区の東海道線で主に活躍する元「セントラルライナー」の313系8000番台。かつて「ロングシート地獄」とも揶揄された静岡地区に転換クロスシート車が導入されたことで転入当初は主に「18きっぷ」利用者や旅行者などから歓迎されていましたが...
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JRE-IKSTシリーズの音色違いバージョンはなぜ後から増やされたのか

11月5日、JR東日本が公開している「【発車メロディ】jr東日本管理曲一覧」が10月23日時点のものに更新されました。当該資料では「©202X 東日本旅客鉄道株式会社」というように作曲年とみられる西暦が記載されています。このうち「JRE-I...
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JR四国のキハ185系・2000系・N2000系 今後の置き換えはあるのか?

JR四国では、現在も国鉄時代末期に導入されたキハ185系が徳島地区を中心に、またJR発足初期に登場した2000系・N2000系が松山地区や高知地区を中心に活躍しています。キハ185系は、JR九州に譲渡された車両を含めると、JR各社で最後とな...
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関鉄キハ0形が電気駆動システムの試験車両へ どのように運用される?

塗装変更が目撃されていた関東鉄道キハ005・006ですが、11月3日に開催された水海道車両基地でのイベントにて「レトロフィット型鉄道車両用省エネ電気駆動システム」の試験車両として展示されました。展示パネルの内容によると環境省の実証事業として...
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京成3500形LED照明化進捗状況で読み取れる事とは?

今年度、京成3500形では車内照明のLED化が行われました。しかし、一部の編成や号車では現時点でそれが行われていないものもあります。6連を組成している車両のうち3512編成の3526-3525号車、3548編成の3502-3501号車と35...
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なぜ房総地区や東京23区北部、青梅線などでは新発車メロディ導入のペースが他地域に比べて大きく遅れているのか

首都圏をはじめ、JR東日本管内では「JRE-IKST」シリーズへの発車メロディの変更が進んでいます。しかし、その進み方には支社や路線ごとで差があり、横須賀線などでは比較的早い段階から導入が進んだ一方で、青梅線や成田線などでは、 現在も発車メ...
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