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新京成8900形のリバイバルカラーは何故実現しなかったのか?

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京成電鉄に吸収合併され、会社が消滅してからまもなく1年を迎える新京成電鉄。

同社では合併を控えた2024年にN800形の登場時デザイン、8800形の登場時デザインと京成千葉線直通色がリバイバルされました。
この流れで8900形のリバイバルカラー化も期待されましたが実現することなく京成電鉄へ合併し、現在は8928・8938編成が京成カラーへ変更されています。

N800形・8800形ではリバイバルが行われたのに、8900形ではそれが実現しなかったのは何故なのでしょうか?

コメント

  1. 8900形は元の色が京成カラーっぽいため、復刻塗装をした際にインパクトの強い8800形やN800形に行ったのでしょうか。

    • 新京成時代の青と赤の塗装は今の京成カラーに似てるからそこまで大きく変わってる訳ではないんですかね…?

  2. あんまり走んないから、とかですかね
    8900は千葉直出来ないですが線内運用は朝専門とかで昼間は車庫で寝てる運用になりがちなので
    せっかく塗っても外出てきてくれない…とか

  3. ニートレインなので仕方ないでしょう。
    色も京成似なのでインパクトにも欠けますし。

  4. 前面がSをあしらった帯だからではないでしょうか?

  5. 8900形の日中の運用数が少ないから復刻ラッピングが行われていないのとラッピングを行う費用が掛かるからでしょうから復刻ラッピングが行われていないと思います。

    • 日中の運用数が少ないは関係ないのではないでしょうか。撮影会をやれば収益化出来ますし。

    • あるイベントの際にくぬぎ山車両基地の方と少しお話ししましたが、検査周期の関係上3月30日(31日?)の出場になり、新京成電鉄としては残り1日2日しかなく、上からの許可が降りなかったとお聞きしました。
      特に運用については関係なく、単純に新京成電鉄の残り日数の問題だったと思われます。

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