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流鉄流山線 将来的な車両代替の方法は?

千葉県松戸市の常磐線馬橋駅から流山市の流山駅までを結ぶ流鉄流山線。「都心から1番近いローカル線」とも知られている同線では古くから西武鉄道からの譲渡車両が導入されており、現在も元西武新101系である5000形が活躍しています。その5000形は...
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東武10000系 亀戸・大師線で運用することはできるのか?

8月14日未明に東武亀戸線にて10000系10000型11201Fと10030型11258Fが試運転を行いました。しかしX(旧Twitter)に投稿された映像を見るとかなり空転をし走行していることが目立ちます。今年1月に11258Fが亀戸線...
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長野211系6連は延命対象外? 今後の動向は

現在ベンチレーター撤去等の延命工事が進められているJR東日本の211系。高崎車両センター所属車(3000番台)や長野総合車両センター所属の3連(1000・3000番台)は検査入場時順次延命工事が行われていますが、長野総合車両センター所属の6...
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常磐快速線・成田線我孫子支線系統にグリーン車導入可能性はあるのか

常磐線の普通列車グリーン車について、取手以北にも入線する中距離列車にのみ導入され、取手までの入線、または成田線我孫子支線に直通する快速電車には導入されない状況が続いています。普通車のみの最大15両編成が運行される路線系統は今や唯一で、中距離...
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西武6000系 「地下鉄非対応車」がさらに増えることはあるのか?

2024年3月までにアルミ車全車と一部ステンレス車が地下鉄線への直通運用から撤退した西武6000系。現時点ではステンレス車6103F〜6108Fとアルミ車6151F〜6158Fの計14編成に「地下鉄非対応車」措置が取られ、さらにそのうちのス...
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川崎市が計画した連続立体交差事業 横浜市の対応は?

川崎市が計画した南武線尻手-武蔵小杉駅間を対象とした連続立体交差事業ですが、計画区間には横浜市に属する矢向駅周辺が含まれています。川崎市区間については令和6年内に都市計画決定が見込まれる一方で、横浜市区間では高架化に着手する動きは見られませ...
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静岡211系GG編成 置換え後回しの理由や譲渡の可能性は?

退役の進むJR東海静岡エリアの211系。そのうち2両編成でクモハ211形が単独M車の6000番台となっているGG編成は2024年7月24日の時点で廃車となった編成は出ていません。3両編成のSS編成やLL編成の一部は三岐鉄道へ譲渡される動きが...
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東急8500系が復活 CBTC導入も予定されているがいつまで走るのか?

先日東急電鉄から発表された8500系8637Fの復活。引退した通勤電車が動態保存車として使用される例は他に東武8000系8111F程度で、かなり注目度の高い事となっています。一方で今後運行される予定の路線の一つである田園都市線では2028年...
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JR米坂線の今後について

現在、豪雨災害による長期運休をされているJR米坂線(今泉〜坂町)。現時点では存続を求める声が多く挙げられますが、豪雨災害発生以前からかなり経営状況がよろしくなかったようで、そのまま廃止してしまうのではと懸念する声も聞かれます。そこで皆さんに...
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273系の一部編成が非貫通仕様となった理由や今後は…

JR西日本特急『やくも』の新型車両として導入された273系ですが、通常は編成両端の貫通扉で連結時に通り抜けが可能である所、一部編成は貫通扉が準備工事とみられるような状況であることが新製出場時から指摘されていました。具体的には、奇数番号編成の...
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