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多摩湖線に元東急9000系導入後、西武9000系はどうなるのか

東急9000系(9020系含む)と小田急8000形を譲受し「サステナ車両」として保有車両のVVVF化を進める西武鉄道。このうち東急9000系(以下「元東急9000系」)の導入予定路線には多摩湖線が含まれています。しかし、現在多摩湖線で活躍し...
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新栃木に未だに残る東武6050型 その理由と今後は

2022年3月11日に定期運用を離脱した東武6050型。その後は徐々に廃車回送が行われたものの、現在も3編成が南栗橋車両管区新栃木派出所(2023年3月までは新栃木出張所)に留置されています。運用の続く野岩鉄道所属車の予備車としての活用や他...
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M車が奇数となるE235系の導入先や編成構成を考える

E235系は「独立M車方式」を採用し、編成中の電動車を奇数にすることができる設計ですが、今までに導入された編成形態は全て電動車が偶数で、電動車が奇数となる構成の実例がありません。この設計の利点は「投入線区の線路条件や走行条件に応じて、柔軟な...
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3788編成が機器更新 他編成への普及はあるのか?【 #3700形の日 】

先日機器更新を行い出場した京成3700形3788編成。機器更新は同形式としては初で、京成電鉄全体で見ても旧3200形3294編成・3000形3003編成の試験的・一時的なもの、3600形3668編成(ターボくん)の電装化によるもののみとかな...
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「ターボくん」の後継車はあるのか【 #3600形の日 】

乗務員や鉄道ファンから「ターボくん」の通称で親しまれ、支線系統での運用と車両牽引の二刀流で活躍する京成3600形3668編成。2024年度から同車と3500形の事実上の後継車として3200形の導入が予定されています。3500形と異なり366...
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北館林に残る9101Fの両先頭車 今後は

2021年より運用を離脱し、去年10月17日に旧北館林荷扱所へ廃車回送された東武9000系9101F。その後中間車が解体されたものの、両先頭車のクハ9101号車とクハ9001号車は現在に至るまで保管が続いています。同編成は東武鉄道に技術面で...
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車体修理工事の近づく京王8730F 今後の処遇は?

昨年11月に8728Fが入場したことによって最後の車体未修理車となった8730F。この編成は、主制御装置の更新機器の試験搭載を行った関係で、8000系8両編成で唯一、日立ハイブリッドSiC-VVVFインバータ装置を搭載しています。今後、車体...
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315系の投入、気になる2ドアの213系5000番台の今後

飯田線で活躍をしている213系5000番台は、315系の投入により、211系・311系と共に置き換えの対象である事がプレスリリースより発表されています。しかし315系の直接な投入ではなく、313系の転用・玉突きによって置き換えられる可能性が...
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まもなく導入の京成3200形 どのような運用が想定されているのか【 #3200形の日 】

2024年度から導入予定の京成3200形。同形式は4・6・8両に組み換えができる車両となる模様で、これはかつての「赤電」各形式や現在も活躍する3500形と同様の設計思想となります。4両編成しか入線出来ない金町線をはじめ現在4両が使用されてい...
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実証実験が順調なFV-E991系・水素燃料電池車が導入され得る路線とは

2024年度まで走行試験を行う予定のFV-E991系。報道から、担当者が「合格点」とのコメントを出す程度には試験が順調で、目標である2030年度の水素燃料電池車両実用化は十分現実的かもしれません。報道から、想定されている置き換え対象は「地方...
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