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【「あやめ」が本格的に臨時列車として復活】なぜ一度消えた愛称は再び使われるようになったのか

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1月20日に発表された春の臨時列車の運転計画で、「あやめ」の愛称を冠した列車が3種類確認されました。

「あやめ」の愛称は、2015年の定期運行を最後に長らく使用されていませんでした(「あやめ祭り」としては毎夏運行)。しかし、昨年秋に運転された「あやめ 佐原秋まつり」で復活し、今春はさらに3種類の列車にこの愛称が用いられる見通しです。

なぜ「あやめ」という愛称は一度姿を消し、そしてこのタイミングで再び使われるようになったのでしょうか。

2025年 春の臨時列車の運転について

コメント

  1. https://www.tetsudo.com/column/1475/
    >「先日発表された春の臨時列車でも、「こうざき酒蔵まつり」と香取神宮の「式年神幸祭」にあわせて運転される列車は、「あやめ(こうざき酒蔵まつり)」「あやめ(香取神宮式年神幸祭)」と、副題つきの「あやめ」として設定されました。
    >それでは、2025年までは「あやめ祭り」として運転されていた列車は、今年は「あやめ(あやめ祭り)」となりそうですが、これでは列車名と副題が被ってしまいます。JR東日本千葉支社によると、このような列車名となることを避けるため、81・82号のみ「あやめ」という名称で運転することとしたといいます。

    だそうです
    サハラ砂漠、みたいなもんですかね
    ※サハラ=アラビア語で砂漠の意味なのでサハラ砂漠=砂漠砂漠、です

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