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京成押上線 6連線内運用の運番が地下直準拠と本線準拠両パターン実績がある理由は?

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2025

鉄道ピックアップ

京成押上線 6連線内運用の運番が地下直準拠と本線準拠両パターン実績がある理由は?

都営浅草線との直通列車が大多数を担う京成押上線。早朝や夕夜間にはその他に押上駅で折り返す運用も存在します。その中でも土休日に設定されている押上折り返しの「97K」運用は現在唯一6両編成での定期運用となっています。この「97K」は運番の付番方...
鉄道ニュース

グリーン車に対応したトタT40編成が組み込み対象外に… その理由や今後は?

中央快速線E233系0番台で58編成目にグリーン車組み込み準備改造が行われたトタT40編成が、グリーン車サービスが開始される2025年3月ダイヤ改正時点でグリーン車を組み込まないことが分かりました。また、グリーン車2両を追加して予備車とする...
鉄道ピックアップ

E501系はいつまで活躍する?

現在常磐線の土浦〜いわき間にて活躍しているE501系。年々運用が減り既に5連は定期運用がなく、来春のダイヤ改正には1運用が減り土浦〜水戸間から撤退することも明らかになっています。常磐線でのワンマン運転化も進み肩身が狭くなっているようにも感じ...
鉄道ピックアップ

西武6101Fが武蔵丘に臨時入場 その理由は?

1/10、西武6000系6101Fが武蔵丘車両検修場へ臨時入場しました。同編成は検査の時期ではなく、何らかの理由があり入場したものと見られますが、その理由は何なのでしょうか?
鉄道ニュース

OM入場中の鶴見線205系にドアボタン設置 今後の動向は?

先日、大宮総合車両センター(OM)に入場している元鶴見線の205系0・1100番台ナハT15編成2号車のモハ205-38にドアボタンが設置されたことが確認されました。OMにはナハT17編成と同時に入場しています。過去には富士急行(現・富士山...
鉄道ピックアップ

JR西日本「体質改善工事」と「リニューアル工事」何が違う?

JR西日本は車両更新工事において、「体質改善工事」と「リニューアル工事」という2つの種類が存在します。「体質改善工事」は旧国鉄から継承した115系などのほか、221系や207系でも実施されています。体質改善工事(221系)出入口付近のスペー...
鉄道ニュース

東武10000型が亀戸線での営業運転に充当 今後の10000系列ワンマン車の動向は?

1/7、これまで佐野線・小泉線・桐生線で使用されていた東武10000系10000型11201Fが亀戸線への運用に充当されました。同形式の亀戸線での営業運転は30年以上ぶりであると見られます。亀戸線の10000系列を巡っては昨年に試運転が何度...
施設動向

首都圏における無線式列車制御システムの動き2024 ②関東民鉄

首都圏のJR・公民鉄において無線式列車制御システム導入を目指す動きが相次いでいます。本連載では、2024年の動きを総括することで、在来線向け無線式列車制御システムをめぐる現状を整理します。今回は関東民鉄4社の動向についてまとめます。
鉄道ピックアップ

今夏の南武支線E127系の運用はどうなるのか?

昨年夏、南武支線の運用に殆ど就かなかったE127系。最近明らかとなった労組資料によると乗務員室の酷暑対策が不十分であったことが理由だと伺えます。昨年ピンチヒッターとして運用された205系も郡山へ向かったため、今年はE127系2編成と残留した...
施設動向

首都圏における無線式列車制御システムの動き2024 ①JR東・メトロ・都交

首都圏のJR・公民鉄において無線式列車制御システム導入を目指す動きが相次いでいます。本連載では、2024年の動きを総括することで、在来線向け無線式列車制御システムをめぐる現状を整理します。今回はJR東日本・東京メトロ・都営地下鉄の動向についてまとめます。
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