2月24日、千葉駅の1,2番線において「JRE-IKST-003」の鳴動があったとの報告がありました。
千葉駅では騒音への配慮などから、長らく発車メロディやベルの導入が確認されていませんでしたが、同ホームではベルが放送に被っていたとの情報もあります。
今回発車メロディが鳴動した理由はなんだったのでしょうか。また、今後千葉駅の発車メロディをめぐって新たな動きが出る可能性はあるのでしょうか。
千葉駅でIKSTの鳴動試験してるということは千葉駅でついに発車メロディ使用開始するということ??#千葉駅 pic.twitter.com/wOsfTCAtJx
— m44seibu (@m44seibu) February 24, 2026



コメント
ワンマン運転も控えているなら車載メロディで済ませられるのに謎すぎますね。
そもそも本当に流れてたのでしょうか?
千葉駅という大きな駅で20何年ぶりに発車メロディが流れるというのなら目撃情報が何件あってもおかしくないのにあの1件のツイートのみしか目撃情報がないというのでガセ(合成?)すら疑ってしまいます。
2027年(予定)の総武緩行線ワンマン化とともにし千葉駅でも車外スピーカーからメロディーを流すようになると思います。
その際に車両に故障や異常等が起きた時には駅側でも鳴らせるようにするためかもしれません。
JR東日本の首都圏の駅の発車メロディーがJRE-IKST化進んでおり2027年から中央総武線各駅停車はワンマン運転を行うほか総武線快速及び横須賀線ではワンマン運転を行わないため恐らくですが快速線に発車メロディーが導入されると思います。
1・2番線に列車は在線していませんし、別のホームから鳴らしているものが反響しているだけのように聞こえます。
209系が停まっている、向かい側の総武本線ホームから鳴っているのでは無いでしょうか?
一応鳴動試験の際は列車が在線していない時に鳴らすのが普通です。