11/4、京阪2600系2631Fが試運転を行った事が確認されいます。
同形式を含む卵型形式は8月のダイヤ改正を前に引退したことが京阪電車より発表されていますが、今回試運転を行ったのは何故なのでしょうか?
京阪2631Fが引退後に本線試運転(11/4)
8月に運行を終了した京阪2600系2631Fですが、11/4に本線試運転を行ったことが目撃されています。引退した京阪2600系2631Fが、昨日試運転をしていたのはなぜ……? pic.tw…
鉄道ニュース11/4、京阪2600系2631Fが試運転を行った事が確認されいます。
同形式を含む卵型形式は8月のダイヤ改正を前に引退したことが京阪電車より発表されていますが、今回試運転を行ったのは何故なのでしょうか?
コメント
もうすでに、
PQ測定用途として用いられているのかもしれません….
有料イベントでの臨時専用列車や、団体の貸切によるチャーター列車として使われる程度ではないでしょうか
ファンの方々の期待を挫くような発言で申し訳ないですが、定期列車から引退したと発表した以上、残念ながら定期列車で運行することはないでしょうね。
解体前にイベント運転を行うためでしょう。
検査期限切れでなければ運用離脱済でも試運転やイベント運転は可能ですし。
床下搭載型の軌道檢測機器?のようなものを?を運用する計画がでっちあげモトイ立ち上げられた可能性がありそうかもしれません
基本的にはホームドア輸送あたりでしょうけど大穴は観光列車化でしょうか
当分予備部品には苦労しませんし需要が分析しにくい観光列車なのでお試し程度なら鋼鉄製で6000系と2歳違いの車両に白羽の矢が立つのは自然です
撮影とかじゃないでしょうか。
営業運転復帰は唯一のHSC車になってしまったこともありほぼゼロでしょう。唯一あるとしたらホームドア輸送への対応、事業用車への改造、入換動車への転用のいずれかを見据えたものくらいしか思いつきません。
定期運用は終了したものの、今後さよなら運転的な臨時列車が計画されていることに関連した乗務員訓練やリハーサルのような試運転かと推測してみます(あまり自信はないですが)。
臨時列車、ツアーなどで使用する予定なのでしょうか?
検査期限が切れるまではたまに団体とかで走らせて儲けるとかも出来そうです。
ただ、それなら2216をチョイスしそうです。
ホームドア輸送専門で残すのは無しではないと思います。重量物を大量に運ぶのに最新型の13000系などを使うよりは、万が一内装が破損してもダメージがない旧型車を使いたいはずです。
何らかの試験用途の可能性もありますね。新型特急や、宇治線交野線の自動運転に繋げるのかもしれません。