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【5000番台初の機器更新】ケヨ501編成が運用復帰しない理由とは?

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 3月10日、京葉車両センター所属のE233系5000番台、ケヨ501編成が秋田総合車両センターを出場しました。
 同編成はその後、3月18日に京葉線内で試運転を行ったようですが、それ以降、出場から一ヶ月が経過した(4/11)現在に至るまで運用、および本線走行が目撃されていません。
 中央線や京浜東北線、常磐緩行線のE233系も機器更新とされる工事は受けていますが、出場後比較的短い期間で運用に復帰しています。同編成がここまで長期間運用入りできない理由があるのでしょうか?

コメント

  1. おそらく休車をかけているだけでは?

  2. 入場時に事故被災しましたが、その後無事出場し京葉車セ帰区後も試運転をこなしましたので影響は無さそうです。
    京浜東北線からの転入車も迎え扱う編成数が増えたために、走行距離調整をしているのかもしれません。

  3. 機器更新はグループ会社施工ですし、業務量調整の兼ね合いから少し前倒し施工したのだと思います。
    一方で自区には間も無く施工なのに検査回帰キロに余裕がある編成が有り走りこませねばならず、この編成を走らせる理由がないのではないかと。
    かつ、新しい機器構成にするのならば、マザーベースである東京で施工するはずで、秋田で新基軸というのは不自然です。

  4. 元京浜東北線のケヨ103が運用についていないところを見るに特に故障等ではなく投入する必要がないからだと思います。分割編成は検査と同時に運用離脱すると思われますがそれまでケヨ501等を投入するより分割編成を運用に多く入れたほうが経済的と判断したのだと思っています。

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