Kumoyuni45 > エスセブン の記事

エスセブン

エスセブンさんの記事一覧

スポンサーリンク

エスセブン

路線探訪

ついにデビュー! 京成3200形乗車レポート

2月22日、京成3200形が運行を開始しました。筆者は当日中に早速乗車してきたので、そのレポートしていきたいと思います。外装既報の部分ですが、従来の京成車と同じく赤・青ラインではあるものの、これまでと異なる点では窓下は赤帯、窓上は青帯となっ...
鉄道ピックアップ

かつて719系が秋田に転用された理由は?

2017年3月、磐越西線で運用されE721系に置き換えられた719系のセンH-10編成とセンH-13編成が突如EF81 133とマニ50 2186「ゆうマニ」に牽引されて秋田まで配給輸送されました。両編成は秋田車両センター(現・秋田総合車両...
鉄道ピックアップ

津田英治氏のATOS放送はいつまで聞くことができるのか?

東京圏輸送管理システム(通称 ATOS)の男声として起用された津田英治さん。2015年3月の上野東京ライン開業を前にその放送が田中一永さんのアナウンスへ更新しはじめ、現在に至るまで徐々に変更が進んでいます。更新開始から10年程度が経ち、最近...
鉄道ピックアップ

京王8000系のGTO-VVVFはいつまで聴ける?

機器更新により順次数を減らしている京王8000系の日立GTO-VVVF車。2024年度は1編成が機器更新予定とされており、現時点で3編成が未更新で残っている中9000系の機器更新も始まりましたが、8000系の日立GTO-VVVFはいつまで聞...
鉄道ピックアップ

「同一形式の新造」によって代替廃車される例は今後起こり得るのか?

鉄道車両の世代交代は基本的に新形式の登場や他路線で活躍していた比較的新しい形式の転用によって行われ、一部はJR中央・総武線のE231系といった同一形式の転用により行われることもあります。しかし、国鉄末期の0系新幹線や近年でも都営新宿線の10...
鉄道ピックアップ

3200形はJ-TREC横浜でも製造予定 「ターボ君」の出番はあるのか?

先月行われた京成3200形の報道公開にて、同形式の製造が日本車輌製造に加えて総合車両製作所(J-TREC)でも行われることが明らかとなりました。過去実績から横浜事業所で製造されるものとみられます。これまでJ-TREC横浜(旧東急車輛製造)か...
鉄道ピックアップ

復活した東急8500系はいつから使用されるのか?

昨年夏、東急電鉄から驚きの発表がされた8500系8637Fの復活。2024年秋頃に運行開始し多客時やイベント時に活用するとされ、4連化を行い試運転もされましたが、結果的に現在に至るまで臨時列車や貸切列車での使用はありません。大分音沙汰のない...
鉄道ピックアップ

京成3700形初期3本に車椅子スペースは設置されるのか?

1991年より導入の始まった京成3700形。このうち1次車の3編成(3708・3718・3728編成)には車椅子スペースが未設置で落成し、現在に至るまで増設は行われてません。2次車の3738編成(現千葉NT鉄道9800形9808編成)以降落...
鉄道ピックアップ

LED照明化されたトタ81編成とされなかったトタ82編成 その差の理由は?

9月までに運用を離脱した中央快速線の209系1000番台。最近はトタ82編成がE493系の牽引により長野まで配給輸送されたり、トタ81編成の撮影会でありがとうヘッドマークが掲出された事が話題となり、本記事の公開日にはトタ81編成が東大宮へ臨...
鉄道ピックアップ

大井川鐵道社長が「けいはん」と意味深な発言… 何を意味するのか?

1月14日に更新された大井川鐵道の鳥塚社長の個人ブログに、『南海があって近鉄があって、あとは「けいはん」だな。よし、次は「けいはん電車」にしましょうかね。(笑)』という記述が見られました。同社では最近元南海6000系がデビューし同21000...
スポンサーリンク
HOMEへ
Kumoyuni45 > エスセブン の記事